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運営
学童保育の運営
八事東学童保育の運営は、父母と指導員と地域の公職者の方の協力で成り立っています。運営の責任は、学区長・民生委員・子供会会長、そして父母会の代表で構成する運営委員会が担っています。日常的な保育や運営、事業活動などは、父母と指導員で構成する父母会が担っています。ひとりひとりの父母は、全員父母会に参加して、様々な役割を分担し、学童保育の運営を主体的に支えています。

父母会
父母会は毎月1回定期的に開催されます。子どもたちの学童保育での様子を知ることのできる貴重な場であるとともに、我が子が学童保育でどのように過ごして欲しいかなども話し合います。また、事業部活動やバザーの取り組みなどをとおして学童保育の運営にも関わる場でもあります。父母はそれぞれの委員会に属して活動します。学童保育の様々な取り組みを通して、父母の交流を図り、父母どうし助け合ったり、子育ての悩みを相談したりしています。

事業活動
学童保育の運営費の不足を補うために事業活動を行っています。事業活動は年間運営費の約10%の150万円を担っています。

1. 日常物資活動
日常生活で消費する品物を学童保育で扱っています。取り扱い商品利用代金の一部がマージンとして学童保育の運営費に充てられます。取り扱い商品には次のようなものがあります。日常品:たまごスープ、お米、パン、コーヒー、クリーニング、花、台所洗剤、ガソリンなど季節品:うなぎ、カニ、バレンタインのチョコレートなど

2. 夏・冬物資活動
お中元やお歳暮の季節にあった商品を知人友人・職場・親戚・自家消費分として販売します。取り扱い商品はいろいろあります。

3. バザー
7月と12月に池見公園でバザーを開きます。各家庭や地域から集めたリサイクル品や焼きそば、焼き鳥、綿菓子、かき氷などを販売します。バザー委員会で企画や事前手配を行いますが、前日の準備と当日の販売は父母全員で協力して行ないます。

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